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白子よ、俺の投稿を削除するな!
悪人の天敵 - 2018/05/28(Mon) 08:46 - No.4962
事理が解らない極東会ヤクザの自称吉田 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 5月27日(日)19時12分19秒 返信・引用 編集済

> 事理弁識能力の無い自称吉田とは話にならない、船橋市からは吉田卓朗なる者の戸籍登録者はいないと裁判所に回答している、裁判官からでは牛久の戸籍謄本を出せと言われたら、お前は吉田まついの戸籍謄本を取りだして「これが俺の戸籍謄本だ、これで解決だ」これには書記官まで含み笑いをしていた。

白子よ、お前は、俺が裁判所に提出した2通の戸籍謄本と1通の登記簿謄本に何が記載されているかが、まだ解らねえのか?
お前の訴状と俺の答弁書、証拠、準備書面を持参し、弁護士事務所に行け!内容は俺の完勝さwww判決を公開しろ!白子。

>そろそろ控訴期限だな、事実認定が狙いの訴訟沙汰だが、今回は請求の6割の認容判決だ、しかし民事はプロローグであり、これから先の刑事で報復とする、アホは此処には投稿するな、判決書など挙げたければ巫の掲示板でやれ。

何か不都合なことがあるのか?俺の投稿を削除するな!白子。
もう、終わりか?;白子
悪人の天敵 - 2018/05/25(Fri) 06:26 - No.4961
巫グループとの民事沙汰は終わり、次は刑事法廷 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 5月23日(水)07時49分49秒 返信・引用 編集済

北詰の訴訟では必ず異議申立がされるが、認否をせずに裁判官忌避は無いだろう、坪井の場合は結審から5日後の判決であったが、今回の北詰の三週間後というのも速い、三次小川訴訟の争点は小川のダミー掲示板を認めるか否か、二件の保険金殺人事件はオマケだから、たぶん小川は出廷せずに一万円程の敗訴となるだろうな。そして明後日の二次谷口訴訟は弁論再開とならず、たぶん逆転勝訴で谷口の敗訴となる。

今度はホームグランドの八王子を離れ戦場を茨城に移し再戦しようか?



証拠として使わせて頂きます、thank you so much
悪人の天敵 - 2018/05/20(Sun) 21:56 - No.4960
(無題) 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 5月20日(日)19時20分18秒 返信・引用 編集済

> 四半世紀前の刑事弾圧事件の証拠を握る証人との調停申立に対して、相手方は出頭せず不成立になった、この印紙代が惜しく地裁への訴訟に使うが、主張立証の権利根拠要件が難しい、提出期限は明日迄であるが何とか提出したい、しかし柏市戸籍改ざん事件の小川・自称吉田を被告にした無理筋に比べれば易しいが、これは裁判所・検察の意向に沿った事件だからだろう、するとやはり補正命令で潰されるかな

俺の敗訴か、確かに無理筋だわなwww

笑ったよ、あの判決にはさ。

俺の予想がズバリ的中だもんなーwww

白子を勝たせるには、あの手以外には無いのさwww

判決、準備書面、証拠を公開しろよ、白子www

俺が噛み砕いて説明してあげるよwww

ところで白子、あの裁判官依願退官してるね。

限りなく怪しい甲33号証
5勝目の判決を公開しなよ、白子
悪人の天敵 - 2018/05/20(Sun) 13:10 - No.4959
俺の前発表どおりの判決とすべての準備書面、証拠を公開しろよ、議論をしようぜwww

四次吉田訴訟 八王子簡易裁判所

■訴状・文書送付嘱託申立書 ■被告答弁書 ■原告準備書面1 被告準備書面1 ■原告準備書面2
■原告準備書面3 被告準備書面2 ■原告準備書面4

http://suihanmuzai.com/
ほぼ俺の読み(前発表)どおりの判決www
悪人の天敵 - 2018/05/18(Fri) 13:21 - No.4958
改竄した証拠を採用するか?八王子簡易裁判所

裁判長の「北京やとは被告か?」の問いが意味するものイコール

「白子の改竄した証拠(1〜4)を採用する」ということさ。多分ね

判決の公開はまだか?白子民彦ことお不動さん

【2018年4月24日ニュース】大高氏第二回公判、警備法廷批判を無視して欠席裁判を強行
管理人 - 2018/04/24(Tue) 00:57 - No.4957
開廷まで
 2018年4月23日の13時半から、大高正二氏の「建造物不退去罪」事件の第二回公判が、東京地方裁判所の警備法廷用の429号室で開かれました。13時からの抽選券の配布と、法廷前の廊下をブロックして、手荷物を預かる措置はいつもの通りで、傍聴希望者は、手荷物を預けてから、法廷前の廊下にたどり着くまでに、警備職員の身体検査を受けることになります。この重複検査は嫌がらせの傾向がみられ、傍聴希望者を侮辱、挑発し、騒ぎを起こさせ、警備法廷への批判をはぐらかそうとしているのではないかとさえ思えます。

 法廷前で長時間待たされているときに、一人の傍聴希望者が裁判所の職員に向かい、この措置の責任者はだれですかと聞きましたが、職員は答えることができず、傍聴希望者の顰蹙を買っていました。開廷時刻になり、傍聴人が入廷し着席すると、裁判官席に三名の裁判官、左側の弁護人席に、長谷川弁護士と萩尾弁護士、右側の検事席に、名の知れぬ二人の男性の検事が着席しており、他に、書記官と思える人が数名。傍聴席の周りには多数の警備職員が我が物顔に配置されており、傍聴環境は最悪、まさにお邪魔虫の人員配置といった風情でした。なぜか裁判長は、初公判の園原俊彦裁判官ではなく、法廷前の事件表示には守下実裁判長とありました。左右の陪席裁判官は同じ名前でした。

弁護人の上申書と抗議
 開廷前に、長谷川直彦弁護士が発言を求め、第二回公判では警備法廷を行わないよう上申書を提出していたのに、警備法廷用の429号法廷で公判を行っただけでなく、多数のお邪魔虫の警備職員を法廷内に配備していることに抗議し、法廷から直ちに警備職員を退出させるよう裁判官に求めました。また、萩尾健太弁護士が発言を求め、警備法廷を控えるよう要求したのに、裁判所がこれを拒否して、429号法廷で公判を行うことを決定したので、大高氏は出廷を拒否している。裁判所が日本国憲法37条を踏みにじる姿勢を変えなければ、欠席裁判という異常な状態が続くことになると指摘しました。 これに対して、守下裁判長は、法廷秩序維持のために警備員が必要であると答え、さらに、大高氏が出廷していない事実について説明しました。それによると、大高氏には裁判所から当日同時刻の召喚状が出されており、東京拘置所に不当に拘束されている彼に拘置所の看守が出廷するように命令したところ、大高氏は警備法廷を理由に拒否し、看守が強制的に大高氏を連行しようと試みたが、大高氏が抵抗したので、出廷させることができなかった。これを理由に、裁判長は刑事訴訟法286条の2の規定が適用され、開廷できると述べました。

 これに対し、弁護人は、同条が適用できるのは「正当な理由がなく」被告人が出頭を拒んだときであり、大高氏には正当な理由があるので、同条は適用できないと反論し、開廷せずに終結させるべきだと述べました。裁判長は、裁判を遅らせることはできないという理由で、開廷すると述べ、形式的に検事に意見を聞いて開廷を強行し、弁護士の異議申立を立て続けに却下しました。

起訴状の朗読と弁護人の意見書
 ついで、裁判長は弁護人の異議、抗議を無視して、検事に起訴状読み上げを命じました。それによると、大高氏は2017年12月7日の9時55分に裁判所の庁舎に入り、10時18分に、東京地裁庁舎6階の618号法廷の前の廊下で、東京地方裁判所所長オクダマサアキの退去命令を、裁判所職員(アマミヤダイゴ)を通して受けた。しかし、退去命令に従わず、10時38分まで廊下にとどまっていたので、刑法130条建造物不退去罪で逮捕されたということです。

 裁判長はこれに対する認否を弁護人に求めましたが、弁護側は大高氏が出廷していない法廷では弁護活動はできないと説明しました。裁判長は在席命令を出し、認否を再度求めました。弁護側は認否は不要だと答え、提出している意見書を読み上げました。これによると、公共公開の裁判所庁舎(の法廷前の廊下)には、刑法130条は適用されず、この事件は実質審理の必要はなく、決定で、あるいは判決で公訴棄却にすべきである。また、大高氏は長年にわたり裁判批判を行ってきており、その批判が正しいので、裁判官のでたらめ判決を多くの人に知られてしまうことになった。そのために、裁判所は大高氏を強く憎んでおり、今回の逮捕もその感情ゆえの報復であると考えられると述べました。また、公訴棄却をせずに、仮に実質審理に入ったとしても、起訴状の内容が真実であったとしても、何ら犯罪に当たらず、無罪であると述べました。

 勾留理由の書面では、大高氏を「法廷内で録音しようとする要注意人物」であるなどと、偏見に満ちたことを書き、傍聴禁止という公開の裁判の原則に反する措置について、職員に質問した大高氏について、職員はそれに答えることができず、退去命令を出したという事情は、非常に問題である。この逮捕起訴の経緯は、大高氏の行為に対するものではなく、大高氏の人物に対するものであり、近代刑法の行為を罰するという原則や裁判の公平性の原則を逸脱しており、憲法にも違反していると指摘しました。

検事の冒頭陳述と証人尋問要請
 裁判長は検事の冒頭陳述に移り、それによると、大高氏は、10時18分ごろ、618号法廷の前の廊下で、「もう一人の要注意人物」に対して裁判所職員が傍聴を妨害していたので、それについて大きな声で抗議した。職員が大声を出さないでくれといったのに、大声で話し続けたので、退去命令を出したということです。声が大きい人は犯罪者だということでしょうか。

 検事は、有罪立証の手段として、大高氏に退去命令を通知した(命令の発信元は地裁所長ということ)アマミヤダイゴ氏の証人尋問を次回の公判で行いたいと述べました。これに対し、弁護側は、そもそもこの事案は無条件に公訴棄却にすべきものであり、実質審理に入る必要がないので、人証も不要であると述べましたが、裁判長は検事の証人尋問を認め、所要時間は検事40分とし、弁護側の所要時間を聞きました。弁護側は1時間30分は必要であると思うが、大高氏がいないので答えられないと述べました。裁判長はその事情を認め、善処すると答えてから、次回の期日を決めようとしました。これに対し、長谷川弁護士が、前回の公判で大高氏は発言を禁じられているが、次回以降も発言を禁止するのかと裁判長に質問しました。裁判長は、裁判の当事者である大高氏には当然、発言権があることを認めましたが、裁判に関係のない(と裁判官らが感じる)ことを述べた場合には、発言を制限すると答えました。また、検事は、別の証人の尋問も要求したいので、期日外で伝えると述べました。

次回期日
 最後に、裁判長は次回期日を2018年5月28日(月)13時半とし、法廷は警備法廷の429号法廷とすると決めました。このように、裁判所が警備法廷を強行し続ける限り、大高氏は出廷を拒否するかもしれません。弁護側は、少なくともお邪魔虫の警備要員が法廷内で我が物顔に傍聴人を威圧するのでは公平な裁判ではなく、大高氏も出廷できないだろうから、その点を考慮するよう裁判長に求め、閉廷となりました。

http://www.saiban-seijyouka.com/news/20180424.html

【2018年4月22日ニュース】大高正二氏の第二回公判は4月23日午後1時半から
管理人 - 2018/04/22(Sun) 15:38 - No.4956
 大高正二氏の第二回公判は、当初の予定通り2018年4月23日に行われます。裁判所のホームページが公開している法廷に関する詳細は下表の通りです。

【裁判所名】  東京地方裁判所  刑事1部
【日時・場所】 平成30年4月23日 午後1時0分 東京地方裁判所1番交付所
【事件名】   建造物不退去 平成29年刑(わ)第3273号
【備考】    <抽選>当日午後1時00分までに指定場所に来られた方を対象に抽選します。開廷時間は午後1時30分です。

 大高氏は、2017年12月に、法廷の傍聴のために訪れていた裁判所庁舎の(事務室などの奥の部屋ではなく)法廷前の廊下で、「建造物不退去罪」で逮捕されてから、不当に長期勾留されており、すでに4か月を超えております。前回の公判では、異常な法廷内の警備や手荷物の預かりを行わないように求めた大高氏の要求を裁判長が拒絶したために、大高氏が裁判を拒否して、実質的な審理に入れませんでした。今回も、裁判所が大高氏の抗議を無視して、警備法廷を強行するのかどうかが注目されます。仮に今回の法廷が成立して、検事の起訴状の読み上げに入ることができれば、公共の公開の建物である裁判所の法廷前の廊下にいたことが、不退去罪に当たるという理解しがたい警察・検察・裁判所の論理がどのようなものなのかを確認することができ、これも、今回の公判の注目点であるといえるでしょう。

http://www.saiban-seijyouka.com/news/20180422.html

【2018年4月22日ニュース】裁判正常化道志会が裁判司法研究会の活動概要と研究報告書を公開
管理人 - 2018/04/22(Sun) 14:00 - No.4955
 裁判正常化道志会は、2018年4月19日に定例の裁判司法研究会を開催し、2014年8月以来、あるいは、前身の裁判正常化道志会を含めると、2009年から進めてきた裁判司法に関する研究活動、あるいは裁判批判の活動を振り返り、以降の裁判司法の制度的、運用的な改善、改革あるいは正常化のための努力をさらに強化することを確認しました。

 また、2014年8月から実施されてきている裁判司法研究会の活動の概要を年度ごとに整理し、年度ごとの概要と、研究会で報告されてきた研究報告書をウェブページで公開することを決定しました。これらの資料は、次のリンクから閲覧することができます。


【年度別活動概要】
http://www.saiban-seijyouka.com/studyresume/studyaction.html

【研究報告書】
http://www.saiban-seijyouka.com/studyresume/studyresume.html
被害者を装う犯罪者(加害者)白子民彦
悪人の天敵 - 2018/03/31(Sat) 14:04 - No.4954
(無題) 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 3月30日(金)08時21分30秒 返信・引用 編集済

> 一昨日に届いた立川地検直告班からの封筒、この内容は明かせないが「立川支部第11044号」とは事件番号ではないだろう、やはりこうしてみると検察庁の料金計器と後納郵便スタンプの併用は不審だな。

検察からの回答は”犯罪を構成しない”だろwww
生活保護法60条、61条、62条に違反し、保護費を不正に受け取っていた奴が
”俺は保護費の不正受給をしていない”だとさwww
証拠保全、刑務所行きのone way ticketをプレゼントするよ白子君www↓
悪人の天敵 - 2018/03/31(Sat) 13:39 - No.4953
(無題) 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 3月31日(土)13時07分54秒 返信・引用 編集済

自称吉田卓朗事件の判決は5月中旬であるが、果たして裁判所は被告吉田の背乗り事件を認定するだろうか、本日に面白いニュース挙がっているが、やはり「動機」に関心がある、まさか自称吉田は山崎三郎を殺害して成り済ましているのではないだろうな、ともあれ二重運転免許証は摘発されるな。

自分の死亡届を市役所に提出したとして、茨城県の男性が3月28日、有印私文書偽造・同行使および電磁的公正証書原本不実記載未遂の疑いで、県警取手署に逮捕された。ネット上では「動機が気になる」として話題になっている。
「ニセの文書を真正なものとして利用(行使)したといえますので、偽造私文書行使罪が成立します。そして、今回は未遂におわりましたが、役所にウソ(不実の記載)の文書(戸籍簿)をつくらせる行為も処罰されます。これが公正証書原本不実記載罪です」
改竄した証拠を採用するか?八王子簡易裁判所
悪人の天敵 - 2018/03/22(Thu) 10:24 - No.4952
裁判長の「北京やとは被告か?」の問いが意味するものイコール

「白子の改竄した証拠(1〜4)を採用する」ということさ。多分ね↓
4,裁判所に提出する証拠を改竄する汚い野郎白子民彦
悪人の天敵 - 2018/03/22(Thu) 10:16 - No.4951
1、◆生活保護費不正受給の白こ民ひこ、いい加減にしろ!
北京や - 2016/12/17(Sat) 17:53 - No.3678

証拠を出せ!生活保護費の不正受給者、白こ民ひこ

▼生活保護費は裁判をするために支給しているのではない!(八王子市福祉担当者)

「費用倒れ」でも裁判を起こす意義 投稿者:お不動さん 投稿日:2016年12月17日(土)12時06分43秒 返信・引用 編集済

 吉田が自作した相続関係図には、明らかに非嫡出子と判る記載をしている、これは敗戦歴史を知らないアホなのか、それとも背乗り故の記載か、ともかく吉田卓郎なる存在が疑わしい、高裁法廷で三人の裁判官が頭を突き合わせて、吉田の免許証を披見したが、ワイには見せなかった。

この控訴審の大半は吉田の当事者資格についての審理に終えた、実は先日に吉田の住民票交付の申請をしている、もちろん訴訟目的だが、吉田からの交付差止届を避ける為に言わなかった、そろそろ着く頃だが、三年前と異なった住民票が届けば愉しい。

*白子が改ざんした証拠↓

2、◇生活保護費不正受給の白子民彦、いい加減にしろ!
北京や - 2016/12/17(Sat) 17:53 - No.3678

証拠を出せ!生活保護費の不正受給者、白こ民ひこ

生活保護費は裁判をするために支給しているのではない!(八王子市福祉担当者)
3、裁判所に提出する証拠を改竄する汚い野郎白子民彦
悪人の天敵 - 2018/03/22(Thu) 09:47 - No.4950
1、◆度重なる警告を無視し嫌がらせ投稿を繰り返す生活保護費不正受給の白こ民ひこ
北京や - 2016/12/17(Sat) 07:12 - No.3677

文句があるなら立川検察に行け!受けて立つ!

何だ!この誹謗中傷記事は!;嘘八百書きやがって!馬鹿野郎!
http://suihanmuzai.com/130610.jpg.html


狂言恐喝事件が作る冤罪事件 投稿者:お不動さん 投稿日:2016年12月17日(土)05時11分15秒 返信・引用 編集済


狂言恐喝事件が作る冤罪事件
http://www.suihanmuzai.com/index4/161217.jpg.html

小川の親族に示談強要した吉田も坪井と同じく恐喝示談屋である、こうした犯罪摘発に動かない検察から、本人訴訟代行業者である巫への三度の提訴も視野に入れている。

*白子が改ざんした証拠↓

◇2、生活保護費不正受給の白子民彦
北京や - 2016/12/17(Sat) 07:12 - No.3677

文句があるなら立川検察に行け!受けて立つ!
2、裁判所に提出する証拠を改竄する汚い野郎白子民彦
悪人の天敵 - 2018/03/22(Thu) 09:33 - No.4949
◆1、生活保護費不正受給の白こ民ひこ、誹謗中傷は止めろ、犯罪だ↓
北京や - 2016/12/16(Fri) 23:02 - No.3674

吉田のヤクザ歴・不法占拠者吉田を刑事告訴せよ 投稿者:お不動さん 投稿日:2016年12月16日(金)09時33分13秒 返信・引用 編集済

  吉田のヤクザ歴・不法占拠者吉田を刑事告訴せよ
http://www.suihanmuzai.com/index4/161216.jpg.html

*白子が改竄した証拠↓

◇2、生活保護費不正受給の白子民彦、
北京や - 2016/12/16(Fri) 23:02 - No.3674

生活保護費がこの様な犯罪行為を助長↓
1、裁判所に提出する証拠を改竄する汚い野郎白子民彦
悪人の天敵 - 2018/03/22(Thu) 09:10 - No.4948
証拠を捏造するな!白子

1、◆不正を暴かれ動揺を隠せない白こ民ひこ↓
北京や - 2016/12/12(Mon) 12:17 - No.3657

事件屋巫グループとの死闘も最終局面 投稿者:お不動さん 投稿日:2016年12月11日(日)14時59分42秒 返信・引用 編集済
何か不都合なことがあるのか?文句があるならここに書き込め!白子民彦
 
  事件屋巫グループとの死闘も最終局面
http://www.suihanmuzai.com/index4/161211.jpg.html

巫に抗議電話をしたところ、何が問題なのか解らない、指摘するなら個々の書込みについて具体的な理由を示せ、また抗議されたのは初めてだ、裁判したとは何か? 頭がおかしいのかと切られた、巫は北詰や吉田と違いバカではない、相当に怯えているな。

*白子が改ざんした証拠↓

2、◇不正を暴かれ動揺を隠せない白子民彦↓
北京や - 2016/12/12(Mon) 12:17 - No.3657

何か不都合なことがあるのか?文句があるならここに書き込め!白こ民ひこ
 

判決は5月か?俺は警察に告訴状を提出するよ。
悪人の天敵 - 2018/03/21(Wed) 09:25 - No.4947
錯乱する被告の戸籍謄本の提出に見る自称吉田の怯え 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 3月21日(水)05時46分56秒 返信・引用 編集済

昨日20日の四次吉田訴訟は前回に欠席した被告吉田が出廷した、そして前日にfax送信した被告準備書面に添付する証拠として被告は「原告は戸籍謄本を提出すれば、この訴訟を取り下げると言うが、これが俺の戸籍謄本だ」と声高に吉田まついの戸籍謄本の一枚を提出した。判決は5月の中旬なり。

判決の前にお縄だろ、多分ねwww

俺の戸籍謄本は冥土の土産さwww

警察でやろうぜ、白子殿(^^♪
悪人の天敵 - 2018/03/20(Tue) 20:53 - No.4946
(無題) 投稿者:お不動さん 投稿日:2018年 3月20日(火)09時41分16秒 返信・引用 編集済

  自称吉田が居座っている家にはfaxがあるが、これを偽り吉田はコンビニから送信していると嘘を吐いていた、昨日に裁判所から届いた本日提出の被告準備書面は6頁、これに二時間後に原告反論書面と証拠を、裁判所と吉田にfax送信した、被告は前回期に続いて欠席だが、これは認諾として原告請求全額容認となる、しかしそうは行かず訴訟費用程度の勝訴だが、狙いは吉田の刑事訴追にある。

ところで白子、判決は5月の何日か?

悪人の天敵さんへ
管理人 - 2018/03/17(Sat) 12:54 - No.4945
連絡取れました。ありがとうございました。
悪人の天敵さんへ
管理人 - 2018/03/16(Fri) 10:07 - No.4944
電話しましたが電話に出られません。何度か、電話をしますが、故意に電話に応じない場合には、あなたの記事をすべて削除します。

数日待ちます。<-(追記)3月18日中までにコンタクトが取れず、返事もない場合には、上記の措置を行います。

よろしく。
【2018年3月14日ニュース】大高正二氏不退去事件初公判‐警備法廷批判で審理に入れず
管理人 - 2018/03/14(Wed) 09:29 - No.4943
裁判正常化道志会HPニュース記事より

 3月13日午前11時から、東京地裁429号法廷で、大高正二氏の不退去罪事件(?)「平成29年刑(わ)第3273号」の初公判が行われました。当日は、10時30分まで、傍聴抽選券が配られましたが、傍聴希望者が傍聴席の数を上回らなかったので、無抽選になりました。開廷時刻の11時までにさらに数人の傍聴希望者が到着し、法廷の前で傍聴券を受け取りました。法廷の前の廊下は裁判所職員によって封鎖され、手荷物の預かりとボディーチェックが行われました。こういう措置を行う根拠について、多くの傍聴者希望者が職員に質問しましたが、「裁判長の命令でやっている」という答えしか返ってきませんでした。閉廷後の報告会で、手荷物については、いくつかの条件をクリアすれば、法廷に持ってはいれるということもあるらしいということが分かりましたが、それは、女性に限られているとのことです。

 この日、大高氏を裁く裁判を担当する裁判官は、次の三名でした。

   裁判長 園原俊彦裁判官
   右陪席 石田寿一裁判官
   左陪席 山部佑輝裁判官

 予定時刻の午前11時になり、傍聴希望者が入廷、着席しました。傍聴席にはいくつかの空席がありましたが、ほぼ、満席の法廷でした。まもなく、手錠、腰縄で、大高氏が警備員に連れられて入廷しました。

 裁判長が開廷宣言をする前に、長谷川弁護士が発言を求め、本日の法廷は明らかに警備法廷であるが(実際に、法廷の中には多数の警備員が傍聴席を囲むように立っておりました)、本来ならば裁判官は起訴状の情報だけから判断して法廷を執行しなければならないはずではないか、初回公判からこのような措置をとるのは、この裁判に対して裁判官が予断を持っているのではないか。警備法廷の理由を説明してほしいと述べました。

 これに対し、裁判長は裁判官の法廷警察権に基づいて、この措置をとっているのであると答え、起訴状の情報から裁判を行うことと、法廷警察権の行使に関する情報の収集は別のものであると考えると述べ、起訴状以外から何らかの情報を得て判断していると認めました。

 長谷川弁護士は、それは、結局、裁判官が予断を持っているということであり、問題なので改めてほしいと要望しました。

 次に、萩尾弁護士が発言を求め、この事件は建造物不退去というが、大高氏は裁判所の法廷前の廊下にいたのであり、(裁判所という建物の性質上)建造物不法侵入というような状況は起こりえないものであるので、公訴棄却にすべきものであると述べました。裁判長は、刑事訴訟法の公訴棄却の規定から見て、本件事件は公訴棄却の条件を満たしていることが必ずしも明らかであるとは判断できないと述べ、その後の審理は開廷後に行いましょうという感じで、開廷を宣言しました。

 開廷後、裁判長は大高氏に証人席に来るように命令し、被告人の氏名、生年月日、本籍、現住所、職業を聞き、一つ一つに大高氏が答えました。その後、裁判長は、検事の起訴状朗読を、そのまま(証人席で)聞きますか、席に戻りますかというようなことを大高氏に確認しましたが、大高氏は傍聴席を囲んで立っている警備職員を指して、「その前に聞かせてほしい、傍聴席に多数の警備員がいるが、こういう警備法廷をする理由は何でしょうか」と裁判長に聞くと、裁判長は「法廷の秩序維持のためだ」と答えました。大高氏は、「それはおかしい、このような法廷の在り方は法律違反だから、警備員をすべて退廷させてほしい」と述べ、「退廷させて(正常な法廷に戻せば)、裁判に応じるが、こういう違法な法廷を行う裁判官は裁判官として認められないので、自分は退廷(裁判を拒否)する」と述べました。裁判長は、警備員を退廷させることはしないと答えると、大高氏は、では自分は退廷する、被告人が退廷したら、法廷は続行できないので、裁判は行えないだろうと述べました。

 裁判長が、大高氏に、勝手に退廷することは許さないと答えると、大高氏は、そのような権利がどこで決まっているですかと質問しました。裁判長は、刑事訴訟法288条にその規定があると述べ、条文を読み上げました。大高氏は、その規定の前提はどのようなものかとさらに詳しく聞いたところ、裁判長は「答える必要はない」と述べました。大高氏は、それでは、このような(法律違反の警備法廷を強行する)犯罪者裁判官のの取り仕切る裁判を受けることはできないので、退廷すると述べ、さらに主張を述べようとしたところ、裁判長が「発言をやめなさい、これ以上発言すると退廷させる」と述べました。

 さらに裁判長と長谷川弁護士と大高氏が話し合い、裁判長は「このまま静かにしていられますか」と大高氏に確認したところ、大高氏は「そういう問題ではないでしょう」というような意味合いの返答をして、かみ合いませんでした。

 裁判長は弁護士にとりなしを求め、あるいはどのようにするかを相談しましたが、長谷川弁護士は、大高氏の警備法廷に関する主張はもっともであり、裁判は本人の意向を無視して行うべきではなく、本人がそのような意向である限り、大高氏を退廷させてほしいと述べました。

 裁判長は、大高氏を退廷させてから、閉廷を宣言し、検事の起訴状の読み上げも行われないまま、この日の法廷は終わりました。その後、裁判所の待合室で、報告会が行われ、次のようなことが分かりました。

 長谷川弁護士、萩尾弁護士の説明によると、当日は、検事の起訴状読み上げののち、黙秘権の確認、大高氏の意見陳述、弁護士の陳述までを行う予定でしたが、開廷の前に大高氏の意向を聞いたところ、大高氏の警備法廷に対する前記のような方針を知らされ、大高氏の主張は正論であり、もっともだと確認したということです。当日の法廷の進行は、弁護人としても予想外だったということです。

 また、大高氏が逮捕されたときの状況については、次のようなことが分かりました。大高氏の知人が、裁判所から、裁判所の特定の区域に特定の時期には入ることを許さないという「ホアンショブン」の命令書のようなものを受け取っており、大高氏が法廷を傍聴していた日に、その知人が法廷の近くに行くことを裁判所職員に妨害されていたので、大高氏は、その「命令書」のようなものを見て、これはおかしいのではないのか、命令書の根拠があいまいだ、というようなことを職員に問い正していたところ、職員が退去命令を出し、警察に通報し、警察官が来て大高氏を逮捕したということです。おかしな話ですが、この事情について、特に、裁判所が出したらしい「命令書」のようなものの、法的な根拠や発行責任の所在については、調べる必要があるかもしれません。

 今後の裁判の進行は、予測しにくいのですが、次回の公判日程は、ほぼ決まっていて、予定ですが、4月23日(月)午後1時30分から、同じ東京地裁の429号法廷で行われることになるだろうということでした。報告会に参加した傍聴者からは、裁判所の対応のめちゃくちゃぶりに憤り、あるいはあきれて、様々な質問が寄せられました。また、異口同音に、大高氏の態度は正しく、闘志は素晴らしいが、年齢もあり、長期拘束による健康の悪化が案じられるという意見が出されました。

http://www.saiban-seijyouka.com/news/20180314.html

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