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裁判所不要論の巫を嗤う
検察官云々ではない、再審請求以外の刑事記録の公開は禁じられている、しかしお前らは無視して公開している、だから北詰のhpは強制閉鎖されたのだ、立川検察庁で自分の判決書の交付申請をしたが、このときに再審目的以外の使用はしないと念書を録られた、これが解らんか。
そもそも巫自体は、世の中に裁判は不要との賜っている輩だ、こんな輩が裁判司法云々と騒ぐのは金目当ての北詰程度の知能なり。

suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 17:01 No.5182
Re:[5180] 無題
> 検察官云々ではない、再審請求以外の刑事記録の公開は禁じられている、しかしお前らは無視して公開している、だから北詰のhpは強制閉鎖されたのだ、
>

議論不能。警察、検察、裁判所の鉄砲玉かな。
管理人 2020/09/04(Fri) 16:54 No.5181
無題
検察官云々ではない、再審請求以外の刑事記録の公開は禁じられている、しかしお前らは無視して公開している、だから北詰のhpは強制閉鎖されたのだ、
立川検察庁で自分の判決書の交付申請をしたが、このときに再審目的以外の使用はしないと念書を録られた、これが解らんか。
suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 15:45 No.5180
Re:[5178] 無題
> 論点を逸らすな、確定している大高らの再審請求における審理を前提としたものだ、

刑訴法281条の3、4、5を読んでから、何か言いなよ。何が論点を逸らすだ。

> だから再審請求しない大高らの刑事記録公開は禁じられておる、

誰が禁じているの。ちゃんと教えて。
管理人 2020/09/04(Fri) 15:07 No.5179
無題
論点を逸らすな、確定している大高らの再審請求における審理を前提としたものだ、だから再審請求しない大高らの刑事記録公開は禁じられておる、
suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 14:57 No.5178
Re:[5176] 無題
> 刑訴法281条の3と4で禁止しているのは、「検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等」
>
> では「審理の準備のために」 これは確定した判決を再審請求する目的であるから、

何言ってるの、検察官が・・・審理の準備のために、被告や弁護人に見せた証拠の複製などといっているんだから、再審請求は関係ないでしょ。まだ、審理中で、判決も出てない段階での証拠などを言っているんだよ。

> お前らの公開している刑事記録は死亡している女性や、再審請求などは頭にもない大高らの刑事記録の公開は違法である、

検察官が閲覧などを許した証拠とは無関係な、判決書、公判調書、起訴状、論告求刑は、全部、この条文には無関係だから、違法だというのならばどの法規定にひっかかかるのか、明らかにすべきだよね。それができないで、違法違法言ってても、日本は罪刑法定主義、法治国家の国だと言っているんだから、通用しないよ。

> また刑事判決書にしても手を加える変造しての公開は当然に虚偽公文書偽造行使となる。

刑事判決書は公開された文書なんだから、引用してその部分をタイプしなおしても、全部をタイプして署名部分は割愛しても、何の問題もない。お主が言っているのは、大高氏が受け取った判決書の正本をコピーしたものを公開したのが問題だというのだと思うが、正本の段階で署名は記名になっていた。
たとえば、署名を複写した判決書から、署名部分を割愛して、引用公開したとしても、問題はない。判決は、プライバシー侵害や名誉棄損などの問題を含んだうえで、公的に批判検討されなければならないものであり、そのために裁判の公開がある。
紹介した判例は読んだのか。この判例に署名があったのか?
管理人 2020/09/04(Fri) 13:48 No.5177
無題
刑訴法281条の3と4で禁止しているのは、「検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等」

では「審理の準備のために」 これは確定した判決を再審請求する目的であるから、お前らの公開している刑事記録は死亡している女性や、再審請求などは頭にもない大高らの刑事記録の公開は違法である、また刑事判決書にしても手を加える変造しての公開は当然に虚偽公文書偽造行使となる。
suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 13:08 No.5176
Re:[5174] 無題
遂犯無罪さん、こんにちは

> >公開することは司法的な意味では問題ない
> 以前から教えているが目的外の刑事記録の公開は刑訴法で禁じられており、

この問題については、昨年8月と10月の裁判司法研究会で検討したんだよね。まず、刑訴法281条の3と4で禁止しているのは、

「検察官において被告事件の審理の準備のために閲覧又は謄写の機会を与えた証拠に係る複製等」

であり、判決書はこれには当たらない。
そもそもこの条文は、刑訴法の立法趣旨を逸脱した規定であり、範囲や期間が明確でなく、恣意的な運用をはびこらせる結果になっており、問題である。研究会でのの結論を添付するので、読んで意見を述べてほしいな。

> 実際に自分の刑事記録を公開しただけで送検された者がいる、

平成26年(う)698 号刑事訴訟法違反被告事件

判決は、裁判所ホームページで判例として公開されているので、何か言うのなら、それを読んでからにしなよ。

https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/097/085097_hanrei.pdf

> お前さんの捜査対象の一部になっている、

どこでそんな情報を仕入れたんだい。単なるあてずっぽうじゃないよね。

https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/097/085097_hanrei.pdf

管理人 2020/09/04(Fri) 11:13 No.5175
無題
>公開することは司法的な意味では問題ない


以前から教えているが目的外の刑事記録の公開は刑訴法で禁じられており、ワイも検察庁で判決書交付に際して、目的外使用の禁止の念書を録られている、また自分の刑事控訴審裁判中に記録を公開しただけで送検された者がいる、お前さんの捜査対象の一部になっている、
suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 07:49 No.5174
Re:[5172] 無題
遂犯無罪さん、おなじことを繰り返さないでほしいな

> 話を逸らすな、他人の刑事裁判記録を再審請求等の目的外に公開する当否、

判決書は公文書であり、公開することは司法的な意味では問題ない。プライバシー侵害とか名誉棄損などの問題で、判決書の公開に問題が発生することはあるが、それは別の話。

> またこの判決書等の裁判官署名を記名にしている違法性、しかも書記官の「これは謄本である」この認証書を外している。この二点を追及しているのだ、公開するなら手を加えずそのまませよ、答えよ。

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管理人 2020/09/04(Fri) 07:23 No.5173
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