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話を逸らすな、他人の刑事裁判記録を再審請求等の目的外に公開する当否、またこの判決書等の裁判官署名を記名にしている違法性、しかも書記官の「これは謄本である」この認証書を外している。この二点を追及しているのだ、公開するなら手を加えずそのまませよ、答えよ。
suihanmuzai 2020/09/04(Fri) 06:14 No.5172
Re:[5170] 無題
> 法的思考が欠如している、

法的思考とは何ですか。遂犯無罪さんは、ひょっとして法的思考が満たされていると自認しているのですか。

> 判決書には裁判官署名と書記官の認証印が有って初めて判決書となる、この一部でも変造されていれば判決書は否定される、

判決書に裁判官が署名押印しなければならないというのは、民事訴訟規則157条。158条では、裁判官が書記官に交付し、書記官が日付を書いて押印する。これを書記官の認証と呼ぶのか、意味的に疑問。

> こうした幼稚なお前だから平然と公文書偽造ををする。判決書の定義は裁判官署名と捺印があることだ、署名の意味が解るか、これを印字にする意図は何か、押印を消す意図は何か、答えよ。掲示板リベンジに願いたい。

民事訴訟法255条で、送達する判決書は正本によるとしている。裁判官が作成する判決書は、原本で、これを交付すると判決書がなくなるので、書記官が判決書の写しを作成して、交付する。正本というのは、資格のある人間が作成した原本の写しで、原本と同じ効力を持つもの。
正本は書記官が作成する写しで、裁判官は署名しない。書記官が裁判官の署名を正本にコピーするかどうかは、法令規則には明記していない。

書記官が裁判官の署名を記名に変えて正本を作成する場合もありうるし、署名をコピーする場合もありうるが、どちらが正しくどちらが正しいとは言えない。書記官が作成して、謄本であることを保証した文書が、判決書の正本となる。

刑訴法では、若干違うが、裁判所から交付される判決書が正本であることは、民事と同じ。
管理人 2020/09/03(Thu) 23:47 No.5171
無題
法的思考が欠如している、判決書には裁判官署名と書記官の認証印が有って初めて判決書となる、この一部でも変造されていれば判決書は否定される、こうした幼稚なお前だから平然と公文書偽造ををする。判決書の定義は裁判官署名と捺印があることだ、署名の意味が解るか、これを印字にする意図は何か、押印を消す意図は何か、答えよ。掲示板リベンジに願いたい。

裁判所が判決を下した理由・事実・判決主文などを記載し、裁判官が署名・捺印した文書。裁判官の職印とは私人としてでなく、職務上使う、職名を記した印。
suihanmuzai 2020/09/03(Thu) 08:19 No.5170
Re:[5168] 巫殿 意見を伺いたい
遂犯無罪殿、こんにちは

> ↓転載した判決書の趣旨は、控訴審中に裁判官が死亡して署名がない、これを控訴事由にしている、刑事でも民事でも原本の判決書には裁判官の署名と押印がなければならない

刑事事件の判決は言い渡しによって効力を生じ、判決書の作成は付随的だという話を聞いたことがありますが、どうなんですか。刑事事件の判決文は、被告が請求しないと交付されないということでしょう。

判決書が効力を持つためには、裁判官が署名しなければならないということですが、添付してくれた判決書風の文章は、どう見ても実際の判決書をコピーしたものには見えず、事件番号もないので、真偽不明ですが、言い渡しののち、判決書の完成前に裁判官が死亡したというのは、珍しいケースですね。その時にどうなるのかは、頭を痛める問題でしょう。我々(あるいは私だけ)は、その効果や処置を考えるほど、裁判所に貢献する必要もないでしょう。

民事事件の判決は、言い渡し前に完成されていて、いやでも後で送付されてくる。

いずれにしろ、判決書が正式に成立するためには、裁判官の署名が必要である。とこれまでは問題ないでしょう。別に、そういう風にしなくてもいいのですが、そういう風に決めても非合理ではない。

しかし、判決の写しに裁判官の署名が、あるいは署名の写しが必要かどうかとなると、これは不要ではないですか。謄本というのは判決の写しで、判決は絵画のような芸術品でもないのだから、文章が正確に転記されていて、この部分に署名があるというような記号があれば、謄本の役割は果たせるでしょう。そういうものを、裁判所が発行して関係者に交付したとしても何ら不自然ではない。

だから、判決書に裁判官の(筆か筆ペンで書いた)署名がなかったからと言って、それが改ざんされていることにはならないでしょう。

不毛な議論だと思いますが。
管理人 2020/08/30(Sun) 16:22 No.5169
巫殿 意見を伺いたい
一次北詰訴訟で提出した一、二審の刑事判決書の裁判官の印字名を見た三村裁判官は顔を引きつらせて、「これは何処から入手したのか」と原告に詰問した、北詰のhpには断片的な刑事記録を公開しておりその一部である、証拠採用された裁判書面は公文書であるから、この一部にでも変造すれば有印虚偽公文書罪となる、これが解らない裁判正常化道志会の巫らは現在でも、刑事記録の不正使用を承知の上でこれらの判決書を公開している。

↓転載した判決書の趣旨は、控訴審中に裁判官が死亡して署名がない、これを控訴事由にしている、刑事でも民事でも原本の判決書には裁判官の署名と押印がなければならない
suihanmuzai 2020/08/29(Sat) 16:28 No.5168
無題
保険金殺人とは、ある人が死亡することにより、その人に対して掛けられている生命保険の保険金を得ることを目的として、その人を殺害することである。
保険金詐欺という要素も存在するため、金銭的動機の計画的殺人として悪質性が高くなる。

北詰の保険金殺人事実を告発しているが、一向に捜査が入る様子がなく相変わらず名誉棄損だどうだと騒いでいる、しかし怖がってはいるな。
グーグルで検索する「司法の崩壊」は下方になる検索制限がされている、これは吉兆と思える。
北詰よ、いい加減告訴しろ! お前と違いワイは刑事警察なぞ何ともない、だから公安警察扱いだ。
suihanmuzai 2020/08/29(Sat) 05:39 No.5167
遠隔会議をしたという裁判正常化道志会
なるほど、ワイも騒動を起こすにあたり個人行動では拙いと組織的行動に見せかける為にそうした機関誌を月刊で発行して八王子警察に送っていた。
だから二年の監視尾行がされて、また組織暴力団課が捜査指揮をする治安事件とされた、壊滅状態でしかも広告塔の大高から疎まれて、また参謀の橋本の生死も不明とあり、更に二人の保険金殺人者を抱えているとなれば、こりゃ一人芝居して来る逮捕に牽制するしかないだろうな。遠隔会議方式とあるが、大高も橋本も小坂もネットには無縁だ、もじしたなら議事録風なものはあるんかい。
suihanmuzai 2020/08/27(Thu) 18:53 No.5166
【2020年8月28日ニュース】2020年8月度裁判司法研究会報告書の公開
 裁判正常化道志会は、2020年8月22日に、遠隔会議方式により8月度の研究会を開催しました。4月から開始している2020年度の活動では、コロナウィルスの流行のために、毎月の研究会を定期的に開くことができなくなり、6月に遠隔会議方式で一回目の研究会を開きました。8月度の研究会は、2020年度では二回目の開催になりました。

 研究会のテーマは、第一に「警察予備隊違憲訴訟の判例」の研究でした。研究報告では、この判例は、日本の戦後司法の構造形成に非常に大きな影響を及ぼし、日本国憲法81条あるいは98条1項に、明記された最高裁判所の違憲審査権を抑制し、実質的にこれらの規定を否定する効果をもたらしたのではないかという見解が示されました。この研究報告に関する資料を、裁判司法研究会の研究報告ページで公開します。読者の皆様は、報告をご一読し、ご意見、ご批判を研究会あてに送ってくだされば、うれしく思います。

http://www.saiban-seijyouka.com/studyresume/studyresume.html

 また、別の報告では「香港問題と私たちの関わり」と題して、香港の運動や日本の60年安保闘争などの民主主義を求める運動を考え、裁判正常化道志会の裁判批判の運動は、それらの民衆運動と同一の質を持つものであるという確認が行われました。

 また、大高正二氏の不退去罪事件の発生時に、裁判所でどのような警備措置を行っていたのかに関する司法文書開示請求とその回答、および苦情申出に対する諮問委員会の答申書に関する議論も進められ、この問題は時間をかけて整理して、対応を検討すること、次回以降の研究会で詳しく討議することに同意しました。

 裁判司法研究会に参加ご希望の方は、会へのメールなどで申し込んでください。

http://www.saiban-seijyouka.com/news/20200828.html

管理人 2020/08/27(Thu) 17:17 No.5165
化け物北詰は両性の使い手
北詰が挙げられたら八田さん保険金殺人の女性証言者も証人尋問調書を録られる、北詰の性癖として数々あるが、中でも北詰はバイセクシャルであり性交渉は老若男女を問わない化け物である、またこの醜悪爺は赤ちゃん言葉で甘え乳を探るがオシメの着装は覚えていない・・これが検察証拠に出されるか分からないが、赤坂婆の証言次第では新事実があるかもな、しかし証人は電話で執拗に「北詰はホモ、相手は大西」と盛んに繰り返していた。
これは北詰との男女関係をけん制する意図なのか、それとも婚姻関係の破棄からなのか、期待を裏切られた無念さなのか。
suihanmuzai 2020/08/26(Wed) 08:42 No.5164
無題

我がhp「司法の崩壊」へのアクセスのトップは無念なことに貧困ビジネスとの訴訟、次が事件屋訴訟で二件の保険金殺人事件も有る、本日のニュースにもなっているホームレスの部屋問題、この実態は十年前の三本の訴訟で明らかにされており、この裁判記録が社会共有されて生きている、我が訴訟沙汰は自他共に認める有益な活動を続けているな。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed25313fffdccc087519782274968de66950851c
suihanmuzai 2020/08/25(Tue) 19:39 No.5163
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